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定期いれ2

久々の布教活動でおま。
鉄は熱いうちに打て!!!
ってことで対象者は新高校一年生。
ま、世界征服のためにはこういう洗脳活動も必要ってことやな。

っで、中は定期入れとして使いやすいようにしておま。
定期入れ1
あとはこいつ等がネズミ講式に信者を集めてくることを祈るのみでんな。
ひゃひゃひゃひゃw(^△^)w

ほな。

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お喋りハシゲルゲはイデオロギーを隠しても隠してもついつい顔を覗かせまんな。

天下?の産経の記事でっけど、紹介しとくわ。

「平穏な生活を維持しようと思えば不断の努力が必要で、国民自身が相当な汗をかかないといけない。それを憲法9条はすっかり忘れさせる条文だ」と述べた。被災地のがれき処理の受け入れが各地で進まない現状に対し自身のツイッターで「すべては憲法9条が原因だと思っている」と書き込んでおり、報道陣に真意を問われ、憲法9条についての見解を答えた。
橋下市長は「9条がなかった時代には、皆が家族のため他人のために汗をかき、場合によっては命の危険があっても負担することをやっていた」と指摘。
2012.3.6


ハシゲルゲは戦後日本史も知らんのか?
憲法をまともに読んだことが無いんか?
よう分からんけどこんな発言して喜ぶんはハシゲルゲと同じようにイデオロギーを背後に押しっやてるコアなシンパだけやと思うけどな。
戦争したいわけじゃないとか言い訳しとるけど、こういう発言をすればするほどハシゲルゲの勢いを殺ぐことは間違いないわな。
ま、9条教の教祖としては3.11以降の世界で核武装論者の橋下が「9条を国民に問いたい」言うてくれることは願ったり適ったりで。

ほな。
朝からワンコの世話してたら、ビッグニュースが飛び込んできよった。
それがコレ。

「米中ロ、東南アジア非核地帯条約参加へ」

一瞬目を疑ったけど、運搬技術の進歩を考えると分からんでもない。
せやけどいままでのアメリカやったら「決めるのは俺さま」ってなことで、フリーハンドでいたいから、こういうもんに批准せえへんかったわけや。
それが今回、自分から中露に働きかけたわけ。
ま、お国の事情もあろうかと思いまっけどエエこっちゃ。

こうやって核が蔓延る範囲を狭めていけばエエ。
そん時に9条教の経典が有効なんは言うまでもないけどな。

ほな。
「平頂山で何が起きたか」
「絵で語る中国侵略」-人間から鬼へ(前編)-・-鬼から人間へ(後編)-


呼ばれて行った近所の9条の会(今年立ち上げたらしい)で、この2本のビデオを鑑賞した。
学習会ってわけやなくて、次の企画を決めるための参考ビデオらしいけど、こういう路線なん?
でも事務局的な世話人の一人は「より多くの人に賛同してほしい」という。
つーことでこのビデオを持ち込んできた爺さんはスタンスがだいぶ違うよう。
しかし会議の資料を見ると<日本の加害に関するもの>として10本ほどのビデオをリストアップしてる。
たぶん爺さんの意向やろ。
いったい何の会やねん?と思いつつ今回はその中から2本を観たわけ。

っで、意見を求められたから、俺様はこう答えた。
「平頂山~」の内容は、事件の生存者のインタビュービデオ。
貴重な証言やからこれはそれなりに意味のあるものやけど、背景の説明が無い&偏ってるのはダメ。
ビデオを見せてもエエけど、どう伝えるかの工夫が必要。
2本目の「絵で語る~」は元帝国軍人の現絵描きの人の講演ビデオ。
軍国少年やった氏は中国で出世の為に非道の限りを尽くして、戦犯として過ごした中国で改心して人間に戻ったという話。
戦争にどっぷり漬かっていった心境などを聞くのはエエと思うけど、後半はただの中共のプロパガンダビデオでっせ、と。
正直、これではウイングが広がりまへんわな。

っで、この会を今後どういう方向性で進めるのかという話になったんやけど、ここでも爺さんは9条の原理原則意外は認めないという態度。
それやったら世界同時革命でも起こさん限り無理でんな、
レーニン様の言うように国家を眠らせんと無理でんな、
国境を無くさんと無理でんな、、、と俺。
それを聞いた爺さんは「そうや!」と。
・・・だからいったい何の会やねん、、と。
つーか、9条の積極的な部分がそれしか無いと思っとるんやったら、そう主張したらよろしい。
しかし、それを後ろに隠して<日本の加害に関するもの>を列挙したところで、そんなネガティブな集団に人は集まらず、爺さんの企ても成就するはずもない。
てか、戦略も糞も無い日本帝国軍末期の再現でんな(苦笑

ま、ブサヨクが9条の会の運動に入ってくるのはエエんやけど、さんざん失敗してきたやり方も持ち込んでくるのは止めてもらいたいもんでんな。
つーか、まだこんなことやってんのか、と。。。少々脱力しましたわ。

ほな。
結局戦前から続く官僚政治と新たな國体の中心であるアメリカ様に飲み込まれてしまうということで、「なんちゃって保守」と左右のプラグマティズムの能無しぶりは、戦後政治の中で十分理解されとるところやと思うけども、今回はどないでっしゃろ?

のぉ?幹事長はん

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3月5日に開催したことは良かったですね。
もし今週にずれ込んでいたのであれば、沖縄県からはメア発言について政府の初動の遅さや問題意識を追及されたことでしょう。
しかしそれにしてもメアという人物は以前より「侵略国の太夫」意識丸出しの発言をしていたのですが、そのような人物を日本との交渉の責任者にすえているということは、アメリカ政府は問題にしていなかったということですね。
基本的にこの種の問題について「なんちゃって保守」とプラグマティズムな思想を持つ両翼の集合体が何かを成し得るとは思えませんが、さすがに今回は予想を裏切るような働きをしてくれるのではないかと、少々期待をこめて見守りたいと思います。
また、今後アメリカ政府がどのような人事を行うのかは存じませんが、一般庶民の感覚からすれば沖縄の婆さんと同じく「嫌なら出て行けば良い」という意見に同意します。
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前回のコメントは今の時点で反映されとらんけど、今回のもあきまへんやろか?

ほな。
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