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2011.12.27 善意の末路
今月9日に動物愛護団体に支払い命令が出されたそうな。
残念でんな。
プロの俺様からしたら「危ないことしてるなぁ」「ええかげんな事してるなぁ」って感じやねんけど、言うても聞けへん(正しいことをやってると思ってるからね。。)から こういう人らのやってる「レスキュー」のレスキューをやってあげたりもする。
でもな。金を集めだしたらそれなりの責任が発生しまんねん。
逆に金が集められへんかったら動物にも酷いことせなあかんようになる。
そんでまたそれに慣れてまう。
そうなっては最悪や。

そうならんためには都合よくシロウトに身を置いたり、プロ(んなはずは無いんやけど)として振舞ったりするのを止めることから始めるこっちゃな。

ほな。
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2011.08.07 民族大移動
みんなでお引越し。(まだ建設中)

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周辺を偵察するジミー特務軍長。

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そしてアジトまでの道。。

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ごっつい傾斜。。
ほんで梯子って、、、(大汗

ゴォラ地主!!
これワイルドすぎるやろーがぁぁ!!



ほな。

2010.03.02 講習会
わんこ関係の講習会にいってまいりましたぁ!
っで、おもろかったんはウィルスの話。
大阪弁で書いたら分かりにくいから、ひょーじゅん語にしまっさ。

科学に関すること。
本日某所においてウィルスの講習会が開かれたので行って来ました。
ウィルスに感染した人体に、A抗生物質を投与すれば、ウィルスはA抗生物質に対して抗体を持ちだし、しだいにそのA抗生物質の効果は薄れます。
ウィルスは何かに寄宿しないことには増殖できないから、抗生物質を投与さらた人体に入り込んでいるウィルスに抗体が現れてくるのは、素人でも理解できる。
しかし、新しいB抗生物質作って投与しても、効き目の無いウィルスがある。
なぜならそのウィルスは最初から新薬であるはずのB抗生物質に対しての抗体を持っていたから。

ウィルスは生体に寄宿し、増殖しながら変化するもので、寄宿先の個体の影響を受けます。
だから新薬B抗生物質の無い時代に、B抗生物質の抗体を持つウィルスが存在することなど理屈としてはありえない。
しかし現実には理屈を超越して存在する。
これは科学者でも解けない謎のようです。

ミクロでもマクロでも考えることがナンセンス!
ってことがおますみたいにゃわ。
2010.02.25 経過
先日生まれた子犬やけども、男の子の方が朝から様子が変で、体温が下がりっぱなし。
そんで保温してるんやけども、どうも嫌がる様子。
子犬って母親の腹の中におる時は、肺と心臓が血管でつながってて、そこから酸素を供給してるわけね。
で、生まれたら通常は2?3日で血管は切れて、肺は肺、心臓は心臓として機能するんやけども、中には血管がつながったままの子もおるわけよ。
そんで、ここからは程度問題なんやけど、血管があんまりシッカリつながってると、肺の血圧が上がるわけ。
そうなると苦しいわな。

ま、生まれても育たん子も多いわけで、生きてることで勝ったも同然と思わんとあきまへんな。
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