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朕の専門は生物学であるが、生物は時として思いもよらぬ展開をみせるものである。

ジミー助手:博士!大変です!

キンピー博士:なんじゃ騒々しい。

隔離していたはずのメス犬の小屋で出産があったようです!

なんじゃとぉ?!?確かに子犬じゃろうな?

はい!これです。






子犬1

おぉ、確かにコーギーの子犬じゃ。しかし小屋の外と内、しかも柵の隙間は2cmしかないのにどうして??

ええっと、小屋ごと抱えこんでですね。。

オマエか犯人わ!!!









良かった


って、ことで朝起きたら1匹だけ転がってた(´・ω・`)イキテテ、ヨカッタネ
これらのことから理解しなければならないのは、壁を突き破るのは常に情熱である。ということである。


追加(17:58)
2匹目。
普通10時間以上経ってるんやから死産やろうに。
なんか知らんけど生きとるわ。
法則性惨敗 _| ̄|○ ガビーン

子犬2
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