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結局戦前から続く官僚政治と新たな國体の中心であるアメリカ様に飲み込まれてしまうということで、「なんちゃって保守」と左右のプラグマティズムの能無しぶりは、戦後政治の中で十分理解されとるところやと思うけども、今回はどないでっしゃろ?

のぉ?幹事長はん

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3月5日に開催したことは良かったですね。
もし今週にずれ込んでいたのであれば、沖縄県からはメア発言について政府の初動の遅さや問題意識を追及されたことでしょう。
しかしそれにしてもメアという人物は以前より「侵略国の太夫」意識丸出しの発言をしていたのですが、そのような人物を日本との交渉の責任者にすえているということは、アメリカ政府は問題にしていなかったということですね。
基本的にこの種の問題について「なんちゃって保守」とプラグマティズムな思想を持つ両翼の集合体が何かを成し得るとは思えませんが、さすがに今回は予想を裏切るような働きをしてくれるのではないかと、少々期待をこめて見守りたいと思います。
また、今後アメリカ政府がどのような人事を行うのかは存じませんが、一般庶民の感覚からすれば沖縄の婆さんと同じく「嫌なら出て行けば良い」という意見に同意します。
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前回のコメントは今の時点で反映されとらんけど、今回のもあきまへんやろか?

ほな。
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