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まず正義・不正義をとっぱらいます。

<生(bios)>と<歓び>への意思を肯定するとすれば、絶対的貧困者の生への意思も、アフリカの留学生の歓びへの意思も肯定され、それと同時に満ち足りた【高所】にいる者の<生>と<歓び>への意思も肯定されとりま。
しかし孤独な【高所】にとどまるまいとする意思。山が谷へと身をかがめようとし、【高所】の風が低地へと吹き降りようとする憧憬。
なに一つ病的なものも貪欲なものもない態度。「贈与する徳」
<生(bios)>と<歓び>を肯定しまくる世界。
大地に忠実であれ!
ん?最高でんな。

病的で貪欲な弱者の成り上がりの支配や、マヌケなロバが語る偽りの<然り>も<否>もいりまへん。
正直ウンザリですわ。

つーか西欧ってこんなメンドクサイことを考えんと到達でけへんのけ?
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